CALENDAR
sun mon tue wed thu fri sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31     
<<  2017/01  >>
NEW ENTRIES
CATEGORIES
RECENT COMMENTS
ARCHIVES
PROFILE
POWERED BY
Script by BLOGN+
Skin by 700km
OTHER
SEARCH THIS SITE

アップルパイ

世田谷公園のアップルパイ屋です



近所の世田谷公園に美味しいアップルパイの小さな専門店があります。アメリカのカントリースタイルのアップルパイでブツブツとしたクランプルが乗ったパイやラムレーズンがトッピングされたパイなど独特の味と食感が楽しめるパイが揃っています。



床屋の帰りに孫の家に訪問するお土産にしました。ボールペンと並べて、今はやりの「あぽーぱい・ぺん」をパチリ!

|近所 | comments (0) | trackback (x)|

横浜中華街

立教セカンドステージ大学のゼミ友と横浜中華街に繰り出しました



この学校を修了してから5年、ゼミの同級生と年に数回集まっています。

副都心線ができて立教方面から直通で中華街に来れるので便利です。

|立教セカンドステージ大学サークル | comments (0) | trackback (x)|

沈黙ーSILENCE

映画「沈黙ーSILENCE」を観ました



遠藤周作の原作をマーチン・スコセッシ監督が映画化した作品でアカデミー賞の有力候補です。江戸初期、キリシタン禁制の取締りが厳しい時代に先に来日したフェレイラ宣教師がキリスト教を棄教したとの噂を確かめに来日したイエズス会宣教師が隠れキリシタン弾圧の現状を体験して、自らも信仰のため死を選んで殉教者となるべきか、苦しむ信者を救うために信仰を棄てて踏み絵を踏むべきか思い悩むが神は沈黙して何も言ってくれない。

取り締まる幕府の役人も元信者、フェレイ宣教師も日本に帰化して仏教徒になってしまっている。当時、キリスト教は西洋諸国が世界を支配するための先兵として住民のマインドコントロールの手段と見られていた。現代のオウム真理教や過激派イスラム教のような存在だったのかも知れません。



2年ほど前に平戸や長崎を訪れてキリシタン文化の遺跡を見てきましたが、300年に亘って信仰を持ち続ける強さに感動しました。

|映画・本 | comments (0) | trackback (x)|

マッサージチェア

実家で長年使っていたマッサージチェアの調子がおかしい



フジ医療器製のエアー式マッサージチェアで首→肩→背中→腰→ふくらはぎと順番にエアーバッグが膨らんでストレッチしてくれるモミ味が優しい機械ですが、電磁スイッチがパカッ、パカッと誤動作を繰り返してバッグの切り替えができない。1996年製で20年使っているのでやむを得ないと思うが、メーカーに問い合わせたところエアバッグなら修理可能とのこと、サービスマンに来てもらうことにしました。



点検の結果はエアバッグは正常でコントローラが壊れているため修理不能でした。90歳過ぎの老人が使うので、優しいタイプの同等品を買おうと思いましたがフジ医療器にはなくニトリに近いものを見つけたので購入しました。



20年前の製品でも修理しようとするメーカーの姿勢は評価できます。

|その他 | comments (0) | trackback (x)|

補助26号線の工事進捗

補助26号線の工事進捗を見てきました



補助26号線は山手通りと環7通りの間を走る環状道路で大田区立会川から板橋区をつなぐ道路です。全線開通ではなく、うちの近所では玉川通りと駒沢通りは結ばれていますがその先の目黒通りへは未開通です。



用地取得はほぼ終わっているようですが、工事は少しづつ進んでいます。駒沢通り五本木交差点には大きな工事用の門ができました。



今年から共同溝の掘削工事を始めるようです。この辺の抜け道は幅が狭くて危険なので新しい道路が早くできてほしいです。

また、北側の玉川通りと井之頭通りの間も完成すれば孫の家へのアクセスが良くなるので、これも早く工事をを進めてほしいものです。

|近所 | comments (0) | trackback (x)|

黒ジョカで芋焼酎

寒い晩は燗をつけた焼酎が旨いです。



芋焼酎を黒ジョカに入れて弱火でぬる燗に温めると、芋の甘い香りが鼻とのどをくすぐって何とも言えない温かい気持ちになります。

沈寿官の黒ジョカはふっくらした形と濃いチョコレート色の地に金色の粉をまぶした肌が何とも言えずきれいです。

ジョカで飲むとこれ一杯で終わりになるので、お湯割りのように際限なく飲むことがないので飲みすぎ防止にイイと友達が言っていました。が、果たしてどうかな?

|食べ物 | comments (0) | trackback (x)|

10か月の誕生日

燿くんの10か月の誕生日



ハトコで10日だけお兄ちゃんの麟くんも遊びに来ました。二人ともつかまり立ちしたり、ハイハイも素早いので目が離せません。

|燿くん | comments (0) | trackback (x)|

防犯カメラの画像

防犯カメラの画像にノイズが乗っているのを解決しました



昨年末からCH2の画像にノイズが乗っています。以前にもカメラの調子が悪く交換したことがあるので、新しいカメラを手配して治すことにしました。結果は交換しても現象は変わらず、カメラが原因ではないようです。

受信機のチャンネルを変えるとノイズ画面が変わるのでカメラ側に問題があります。カメラの電源(DC12V)ユニットを交換したところノイズがなくなったので、電源の問題でした。



防犯カメラ装置をいろいろ調べると、10年前からどんどん進歩して高解像度のカメラと受信機が普及しているようです。そろそろ更新したほうがいいのかも知れません。

|マンション管理 | comments (0) | trackback (x)|

2017年の心構え

スイスのアーティスト、フィッシュリとヴァイスの「仕事をうまくやるコツ」のメモをレレレの2017年の心構えにしたいと思います。



1.一度にひとつの事だけに集中しよう
2.何をすべきかハッキリさせる
3.よく人の話を聴いて
4.あやふやな事は質問で確かめる
5.本当の意味を見極める
6.変化を進歩ととらえる
7.ミスを認める
8.シンプルに話す
9.冷静に
10.笑顔で
11.焦ると失敗する

どれだけ実行できるかなぁ

|その他 | comments (0) | trackback (x)|

新年を祝う特別なお酒

新年は家でのんびり迎えますが、今年は賑やかです。



新年を祝う特別なお酒を用意しました。「農口 純米大吟醸」と「宗玄 大吟醸」はともに石川県能登のお酒です。能登は能登杜氏で有名で独特の技術で味が濃くてシッカリした酒を醸しています。

その中でも能登杜氏四天王と呼ばれる大御所がいて、更に四天王筆頭が農口尚彦です。「菊姫」の杜氏を引退したあと、味に惚れ込んだスポンサーが出資して独立ブランドを立ち上げたのが「農口 純米大吟醸」です。その経緯はNHK「プロフェショナルの流儀」でも紹介されました。地元でもなかなか手に入らない幻の酒です。

「宗玄 大吟醸」は親戚のお父様からいただきました。これも能登半島の突端、珠洲市の酒で農口尚彦のライバルで四天王の波瀬正吉の一番弟子が醸している酒です。農口が導入した山廃造りをしないで、独自の製法でシッカリした味を出しています。



甥っこの家族が遊びに来たので飲み比べをしましたが、農口はスッキリ、宗玄はシッカリしてそれぞれコクのある旨い酒でした。レレレの好みは宗玄かな

|食べ物 | comments (0) | trackback (x)|